米子駅前バスロータリーを早期復旧

高速バスロータリーの舗装補修及び歩道等の改修工事事例です。

当初、現場打重力式擁壁で設計されていましたが、
根入れが不要で、掘削影響が少なく、早期復旧が可能となる「Gベース」が採用。

「Gベース」背面に側溝の同時据付も可能で、さらに施工スピードUP!

■工事場所 鳥取県米子市

■製品・工法 防護柵用基礎ブロック「Gベース」 H700
■施工時期   2018年
   

 

歩道橋補修床版防水を兼ねた薄層舗装で歩道橋をメンテナンス

100m3水槽地上100m3の水槽で鶏卵をきれいにする水を確保

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